日経新聞で学ぶ、桂三枝さんの「いちびり精神」

 

日経新聞の私の履歴書に桂三枝さんの

こんな記事があった

前略

母に会いに行こうとして

線路をつたって目的地に

行こうとしたら2つの分岐点があり

どちらに行くか迷ってしまった

そこで決断して

自分が決めた方向に行った

結果的に間違いであったが

それが年がたっても

間違いでなかったと述懐している。

方向がどうのでなく

目的があり、手段があり、最後の選択ミスの問題

また戻ってさっきと違う道に行けば

大正解であった。

景気が冷え込み、意気消沈している昨今の傾向だと

前に進むことすら、あきらめている風潮がある

人生そんなに長くない

あきらめずに進まないと。

朝から、いい記事を読ませてもらいました。

ありがとうございます。



 

速読凄いぞ!!

 

速読の講習を受けて

1週間練習して

本を読んだら、自分の本を読むスピードが

上昇しているのを実感。

DCIM4831

 

 

向く本と向かない本があると

思いますが…。



 

 

暑い夏にスタミナとるぞー

暑気払いに焼肉を食べにきています
食べないとバテてしまう
まだまだ暑くなるのでがんばりましょう

雨のお葬式に考える…

 

数日前まで元気だった人が急に亡くなり

訃報にびっくりしていた。

死に際に何を考えていたのだろうか

当人しかわからない

誰かが言っていた

人は命を削って生きていると

誰にでも死はある

悔いのない人生を

送る大切さを改めて知る。