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2017年(平成29年)7月10日(月曜日)最新 鉄くず、てつ屑、スクラップ最新相場、買取り価格、値段(単価  円/kg)

2愛知県 名古屋 鉄くず回収、買い取り 山下商店 山下です。
鉄スクラップ参考買取り価格
2017年(平成29年)7月10日(月曜日)

最新 鉄スクラップ最新参考買取り相場価格

現在の参考価格です。

1000kg未満の引取り、多量の場合は相談してください。
新断(金属類の裁断屑。代表的なものとして、自動車のボディーを形成する為に鋼板を打ち抜いた端切れがある。プレス工場、板金工場、機械製作工場などから発生する。
不純物が少なく高品質のスクラップとして高値で取引される事が多い。プレス屑、鋼板類)


1,000kg当たり  19,000円 お問い合わせ下さい。

鉄くず、コロ、甲山(工場の生産過程で発生する物とは違う、社会に出回った鉄製品が廃棄された物
。建築物に使われる鉄筋や鉄骨、リブプレート、グレーチングも含む。鉄屑の中では流通量が最も多く、電気炉メーカーの主要な購入原料となっている。
元になる製品が多種多様な為、電気炉メーカーにおける格付けは細かく、価格も上下の幅が大きい鉄屑1m未満のサイズ、鉄コロ)炉前サイズの三辺とは,三辺の合計が2.5m以内のもの。

 

1,000kg当たり17,000円

 

GA,ga,ギロ材A、バット材(建築、土木、板金製作等の生産過程で発生する鉄の端材、
社会に出回った鉄製品が廃棄された物。建築物に使われる鉄筋や鉄骨も含む。
H鋼、パイプ、肉厚鋼材等)

 

 

 

1,000kg当たり    16,000円 お問い合わせ下さい。

GB,gb,ギロ材B(建築、土木、板金製作等の建築過程で発生する鉄の端材、
社会に出回った鉄製品が廃棄された物。建築物に使われる鉄筋や鉄骨も含む。シャッター材
クレーンワイヤー、薄物H鋼、鉄薄物パイプ、中肉厚鋼材、C型軽量材等)

 

 



 

 

 

 

 

1,000kg当たり 円お問い合わせ下さい。

GC,gc,ギロ材C(建築、土木、板金製作等の建築過程で発生する鉄の端材、
社会に出回った鉄製品が廃棄された物。建築物に使われる鉄筋や鉄骨、ケイテンも含む。
極薄物鋼材、鉄薄物鋼材、ブリキ屑,スチール製机、ロッカー等)

1,000kg当たり  15,000 円 お問い合わせ下さい。

ダライ粉(金属類の加工時に出る切削屑のこと。パーマロイ
業界では、切子または切り粉(きりこ)などとも呼ばれている。
NC,MC,旋盤機、ボール盤、ラジアルボール盤などで鉄を加工形成したり、
ねじの溝を削るときなどに発生したもの。
昔、主に昔の時代にダライ旋盤という機械を使用して金属を切削していた事によりダライ粉とも呼ばれる。

 

 

 

1,000kg当たり持ち込み価格は、引き取り場所及び回収する条件、回収量によって変わってきます。

引き取りの方は、お問い合わせ下さい。

スクラップのサイズ最大1辺1m以内
鉄屑にその他の付着物、金属を除いた物
上記の鉄屑は、1000kg当たりの価格です。
少量の場合は、上記価格よりも価格ご相談させてください。

多量の場合、引き取り希望の方はご連絡下さい。

個人または一般の方へ、

家庭用の金属製品の処分、廃棄される方で300kg未満の場合は、持込みされるのをオススメします。(持ち込む際の費用はかかりません)

少量の引き取りの時に、場合によっては、費用が掛かることもありますので、

ご了承ください。ご理解をお願します。

最後まで、目を通していただきありがとうございます。

以上は持ち込み価格です。

わからない点があれば、

お電話下さい。

 

 

※持ち込みの場合は、必ず御一報下さい。

 

有限会社 山下商店
⇒0120-919-968
年中無休

電話対応時間は、24時間受付中

http://tetushigenkan.com/

愛知県名古屋市、鉄回収、買い取り、廃棄処分の山下商店 山下良太郎です

 

 

奄美大島、喜界島、加計呂麻島の話で、大いに盛り上がった。

奄美大島、加計呂麻島、喜界島の話で、大いに盛り上がった。

何でも九州の下の方にあるそうです。

 

共走チーム名古屋でのミーティングに参加しました。



サービスとは、なにか?真のサービスは何?

ある夜に携帯の充電が無くなり、ある夜にココイチのカウンターにコンセントがあるのを覚えていて、すぐにいくつかある店から、ココイチを選んだという。

数年前までは、古い機械も売れたのだが…。

愛知県名古屋市でで鉄くずで回収の仕事をしていると

機械設備の引き取りや移動を頼まれたりします。

日本の機械は世界でも優秀といわれています。

しかし最近は、この古い機械が税金の関係で段々と売れなくなって来ています。



愛知県名古屋市で貴重な鉄製アンビルをもらいました。

昔の刀鍛冶で使うような、大きいアンビルをもらいました。

重量は、何と498kgあります。

これだけの大きさのアンビルは、中々見ることは、なかった。

まさにレア物です。

調べて見ると、鍋屋さんでも、製造中止となっていました。

何と価格は、50万近くです。

ありがとうございます。

 

コマツ 油圧ベンダー撤去をしました。

 コマツ 油圧ベンダー撤去をしました。

 

一宮市にある、染色機械の製作会社からご依頼をいただきました。

コマツの油圧ベンダーの引き取り・回収です。

 

この機械は6.5トンの重さがあるのですが、比較的バランスの良い機械です。

ですので、作業工程としてはまず、ジャッキアップをして機械本体を持ち上げ、スピードローラー(重量物の搬送などに用いるローラーのついた道具)をはめ込みます。

スピードローラーを用いて、コロ引き(工場内や狭い場所等での、小回りのきく大型機器の移動方法)で工場の出口まで機械を移動。

油圧ベンダー本体が屋外に出たところで、こんどは25トンのレッカーを使用して作業を行います。

機械をレッカーで持ち上げ、8トントラックに積み込むのです。

 

当日の作業もたいへんではありますが、大型機械の搬出については、入念な事前の準備が絶対に欠かせません。

まずは日程を決め、計画を練り、搬出の経路を決定して、トラックやレッカー等の手配を行います。

 

事前準備の大切な一環として、工場の方にご協力いただくこともあります。

機械の搬出経路上にある、工場の備品等の片づけをお願いする必要があるのです。

 

工場の方々のご理解とご協力により、今回、スムーズに機械の搬出作業を行うことができました。

皆様、ほんとうにありがとうございました。

最後に上蓋を4分割して、1個目のタンクの切断作業が終了です



 最後に上蓋を4分割して、1個目のタンクの切断作業が終了です 

 

先ほどお話した燃料タンクの解体撤去ですが、ただいま屋根部分の切断作業をしています。

屋根の部分は、まるでサーカスのテントの上に乗って仕事をしているようにも見えます。

 

円筒状の外壁部分に関しては、すでに切断して撤去したため、ほとんど残っていません。

屋根の部分(缶詰で言う上蓋の部分)は、上空から見ると一つの円に見えるわけですが、作業の最後に、これを4分割に切断します。

いまその作業にあたっているところです。

 

切断後の鉄板は、トラックに乗せられるサイズでなければなりません。

実際に切断する前に、寸法を考える必要があります。

ガスを使ってあぶりながら、鉄板に目印の線をつけていきます。

 

 

(写真)最後に上蓋を4分割して、1個目のタンクの切断作業が終了です