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2018年(平成30年)5月21日(月曜日)現在、相場、買取り価格、値段(単価 円/kg) 最新 アルミニューム、アルミ屑、アルミスクラップクラップ持ち込み、現在の相場、買い取り価格、値段(単価 円/kg)  

愛知県、名古屋市鉄屑、ステンレス、アルミ、銅、真鍮、スクラップ、回収、買取りの山下商店 山下良太郎です。

アルミニューム、アルミ屑、アルミクラップ持ち込み、買い取り 価格表

ちょっと価格を聞きたい方も大歓迎!!

2018年(平成30年)5月21日(月曜日)

 

最新 アルミ屑、アルミクラップ持ち込み価格
品名 価格
新切アルミ 140円/kg

アルミ電線   1級      140円円/kg

 

印刷版  PS版 140円
合金アルミ新切         100

Aサッシ(ビス、付着物なし)155円

Bサッシ 110円

サッシビス付   120円
アルミ機械コロ   110円
アルミホィール 140円

アルミコロ  120円
アルミ缶     80

ニュウトウ、丹入、ザス、マグネシューム、52s、63s、5202、5052、6000系、2047,7000系

PS版,印刷版などお問い合わせください。

スクラップのサイズ最大1辺1m以内
ステンレス屑にその他の付着物、金属を除いた物
上記以外のアルミ屑は、100kg以上持ち込み価格です。

名古屋駅から車で15分くらいです。
会社概要に地図あります。
ご確認ください。

少量の場合は買い取り価格が若干下がります。
引き取り希望の方はご連絡下さい。

最後まで、目を通していただきありがとうございます。

以上持ち込み価格です。

※持ち込みの場合は、御一報下さい。

分からない点があれば、
お電話下さい。




下記アルミスクラップ買取します。

 

アルミスクラップ、アルミニウム屑

アルミサッシ・63S・ビス付・解体アルミ
はしご・脚立・フェンス・カーポート
アルミホイール・ワンピース
込みガラ・機械コロ・エンジン・ミッション
新コロ・機械鋳物・エンジンアルミ
アルミ合金・アルミ板・52S・1S・2S
アルミ印刷版・PS版・写真版・オフセット
新屑・新断・新切れ
アルミラジエーター
アルミ線・被覆付アルミ線
アルミダライ粉・アルミ切粉・アルミ金具
ナベ・フライパン・やかん・食器
アルミ缶プレス・プルタブ
アルミ雑品・アルミ製エンジン・カートリッジ

有限会社 山下商店
⇒ 0120-919-968
年中無休24時間

2018年(平成30年)5月21日(月曜日)最新 鉄くず、てつ屑、鉄スクラップ最新相場、買取り価格、値段(単価  円/kg)

愛知県、名古屋市鉄屑、ステンレス、アルミ、銅、真鍮、スクラップ、回収、買取りの山下商店 山下良太郎です。

鉄スクラップ参考買取り価格
2018年(平成30年)5月21日(月曜日)

最新 鉄スクラップ最新参考買取り相場価格

現在の参考価格です。

1000kg未満の引取り、多量の場合は相談してください。
新断(金属類の裁断屑。代表的なものとして、自動車のボディーを形成する為に鋼板を打ち抜いた端切れがある。プレス工場、板金工場、機械製作工場などから発生する。
不純物が少なく高品質のスクラップとして高値で取引される事が多い。プレス屑、鋼板類)


100kg~500kg当たり  30,000円  お問い合わせ下さい。

500kg~1,000kg当たり  31,000円 お問い合わせ下さい。

1,000kg~1,500kg当たり  32,000円 お問い合わせ下さい。

 

鉄くず、コロ、甲山(工場の生産過程で発生する物とは違う、社会に出回った鉄製品が廃棄された物
。建築物に使われる鉄筋や鉄骨、リブプレート、グレーチングも含む。鉄屑の中では流通量が最も多く、電気炉メーカーの主要な購入原料となっている。
元になる製品が多種多様な為、電気炉メーカーにおける格付けは細かく、価格も上下の幅が大きい鉄屑1m未満のサイズ、鉄コロ)炉前サイズの三辺とは,三辺の合計が2.5m以内のもの。

100kg~500kg当たり  27,000円 お問い合わせ下さい。

500kg~1,000kg当たり  26,000円 お問い合わせ下さい。

1,000kg~1,500kg当たり  25,000円 お問い合わせ下さい。

多量の場合、ご相談ください。

 

GA,ga,ギロ材A、バット材(建築、土木、板金製作等の生産過程で発生する鉄の端材、
社会に出回った鉄製品が廃棄された物。建築物に使われる鉄筋や鉄骨も含む。
H鋼、パイプ、肉厚鋼材等)

100kg~500kg当たり  22,000円 お問い合わせ下さい。

500kg~1,000kg当たり  23,000円 お問い合わせ下さい。

1,000kg~1,500kg当たり  24,000円 お問い合わせ下さい。



GB,gb,ギロ材B(建築、土木、板金製作等の建築過程で発生する鉄の端材、
社会に出回った鉄製品が廃棄された物。建築物に使われる鉄筋や鉄骨も含む。シャッター材
クレーンワイヤー、薄物H鋼、鉄薄物パイプ、中肉厚鋼材、C型軽量材等)

 

 



 

 

 

 

 

100kg~500kg当たり  21,000円 お問い合わせ下さい。

500kg~1,000kg当たり  22,000円 お問い合わせ下さい。

1,000kg~1,500kg当たり  23,000円 お問い合わせ下さい。

 

1,000kg当たり25000円お問い合わせ下さい。

GC,gc,ギロ材C(建築、土木、板金製作等の建築過程で発生する鉄の端材、
社会に出回った鉄製品が廃棄された物。建築物に使われる鉄筋や鉄骨、ケイテンも含む。
極薄物鋼材、鉄薄物鋼材、ブリキ屑,スチール製机、ロッカー等)

1,000kg当たり  22000円 お問い合わせ下さい。

ダライ粉(金属類の加工時に出る切削屑のこと。パーマロイ
業界では、切子または切り粉(きりこ)などとも呼ばれている。
NC,MC,旋盤機、ボール盤、ラジアルボール盤などで鉄を加工形成したり、
ねじの溝を削るときなどに発生したもの。
昔、主に昔の時代にダライ旋盤という機械を使用して金属を切削していた事によりダライ粉とも呼ばれる。

 

 

 

1,000kg当たり持ち込み価格は、引き取り場所及び回収する条件、回収量によって変わってきます。

引き取りの方は、お問い合わせ下さい。

スクラップのサイズ最大1辺1m以内
鉄屑にその他の付着物、金属を除いた物
上記の鉄屑は、1000kg当たりの価格です。
少量の場合は、上記価格よりも価格ご相談させてください。

多量の場合、引き取り希望の方はご連絡下さい。

個人または一般の方へ、

家庭用の金属製品の処分、廃棄される方で300kg未満の場合は、持込みされるのをオススメします。(持ち込む際の費用はかかりません)

少量の引き取りの時に、場合によっては、費用が掛かることもありますので、

ご了承ください。ご理解をお願します。

最後まで、目を通していただきありがとうございます。

以上は持ち込み価格です。

わからない点があれば、

お電話下さい。

 

 

※持ち込みの場合は、必ず御一報下さい。

 

有限会社 山下商店
⇒0120-919-968
年中無休

電話対応時間は、24時間受付中

http://tetushigenkan.com/

 

愛知県名古屋市、鉄回収、買い取り、廃棄処分の山下商店 山下良太郎です

 

 

 2018年(平成30年)5月21日(月曜日)ステンレスくず、スクラップ価格、値段(単価  円/kg)

  1. 愛知県、名古屋市鉄屑、ステンレス、アルミ、銅、真鍮、スクラップ、回収、買取りの山下商店 山下良太郎です。
ステンレス スクラップ 持ち込み、買い取り、価格表

2018年(平成30年)5月21日(月曜日)

 

ステンレス304新断   130円/kg



 

 

 

 

 

ステンレスコロ   125円/kg



 

 

 

 

 

ステンレス切粉    105円/kg



 

 

何事にも過信は禁物

愛知県、名古屋市鉄屑、ステンレス、アルミ、銅、真鍮、スクラップ、回収、買取りの山下商店 山下です。

東北大震災。あれから早7年が経ちました。

もう新聞や報道で東北の映像や、被災者の報道もほとんどなくなりました。

私は、被災前に「田老漁港の巨大な堤防」を見ました。

被災後は水門しか残っていませんでした。

同じ場所被災前と被災後とそれぞれ訪れて、改めて危険の予知について考えさせられました。

漁港周辺の人は、前回のチリ沖地震のように

堤防が我々を守ってくれると信じていました。

何事も過信してはいけないと改めて感じました。

被災された方のご冥福を祈ります。

どうも整理整頓が苦手で困った。

そんな方に自分でしなくてもいらないものだけを

選んでいただければ、こちらで回収します。

以外にもいらない物を選んでいくだけでも

先が見えてきて工場や倉庫がスッキリとしてきます。

仕事が早くしたくなるイイ環境が目前に迫ると

この前、山下商店からメール入ったけど。あれ何?メルマガもやってんの?

そんなお声をいただいています。これからもメルマガ見たよと声をかけていただいたら幸いです。



 

 

 

 



 

 

 

 



 

 

その手間は88どころではない!? その1

愛知県、名古屋市鉄屑、ステンレス、アルミ、銅、真鍮、スクラップ、回収、買取りの山下商店 山下良太郎です。

さて、先日とあるお客様からコンバインや脱穀機、いわゆる農機具を引き取ってほしいという連絡をいただきました。

車を走らせること40分。私は、てっきり田んぼや畑があるところかと思っていたのですが、目的地付近に田んぼも畑もありません。なぜかそこは都会のど真ん中・・・。

あれ?この辺なんだけど間違えたかなぁ・・・と思っていたら、ビジネス街の裏手にあった小さな工場のポストの表札に「○○研究所」と書いてあり、目的地であることがわかりました。

中に入ってみると、そこはきれいな工場のようなところで、コンバインや脱穀機など農機具も置いてありました。

そして、担当者の人が出て来てくれまして30代半ばくらいのお兄さんなのですが、どう見ても農家でもなければ製造業にいるタイプでもありません。

メガネをかけて髪はソバージュ。まるで塾の講師の様な風貌。



 

 

 

 



 

 

 

 

森美術館って知っていますか?

愛知県、名古屋市鉄屑、ステンレス、アルミ、銅、真鍮、スクラップ、回収、買取りの山下商店 山下良太郎です。

東京ミッドタウンの高層ビル「六本木ヒルズ」。

かつてITバブルの華々しかったころは、ヒルズ族と呼ばれる企業家たちのあこがれの場所でした。その印象が強すぎるせいか、一般人には無縁の場所に思えますが、実際に行ってみると、若いカップル、外国人の観光客、そして仕事帰りの会社員たちが集まり、続々とビルの中に入っていくではありませんか!そして、ゆったりとしたペースで、美術品を鑑賞しているのです。

ここは、六本木ヒルズ森タワーの52階と53階にある森美術館。現代アート作家の無名の作品で年間180万人の集客に成功している開業8年目の異色の美術館です。

ちなみに上野の国立西洋美術館の入場者は2008年度で123万5000人です。

このビルの建設計画が始まった1990年頃は、まさにバブル景気の真っ最中で、世界中の高価な名画が日本に集まってきました。

当初は、モネやピカソ等、世界的にも有名な画家の作品を展示しょうと計画していましたが、何度も議論を重ねた結果、現代アートに絞ったのです。

その決断には、森ビル社長・森実氏の意見が大きく反映されました。

実は六本木周辺には、すでに美術館が多くありました。

サントリー美術館、国立新美術館・・・等々、新旧織り交ぜた美術館の激戦地区です。「他と同じ事をやってもかなわない。それも52階、53階の高層階で実施すれば、なおさら不利になる」と森氏は考えました。

一般的に、美術館の収入はチケットの販売額によって決まります。誰もが「写真やテレビで見た事のある作品をこの目で見たい」と思う。だから美術館側としては、有名な作品を展示しようとします。まだ知名度の低い現代美術作家では、集客がとても難しいと考えるのは当然の事でした。

 ところが、2003年に森美術館がオープンしたとき、対象とした客層は「美術への関心が低い一般人」。今までの美術館に来る美術専門家やアートファンは外しました。

地上53階に留まっていたのでは、集客できないので、「子供ツアー」等の六本木ヒルズの近隣住民向けのイベントを実施し、広告も大々的におこないました。また、巨大な蜘蛛のオブジェを配置して現代アートを誇張しました。壁や柱、エレベーター、エスカレター等あらゆるところに作品の写真を大きく貼り付けて、現在展示している作品を宣伝しました。

さらに、“口コミ”を広げるため、日本交通のタクシー運転手を招待。職業や年齢、趣味の異なる人を接客する運転手を語り部にしようと試みました。「お客さん。この前生まれて初めて美術館てなもんを見に行きましてね・・・」こんな切り口でお客との会話が弾んだのでしょうか?

工場の廃棄品の下見です。お客さまのご要望にお応えし、回収をさせていただくことになりました。





10年以上前に廃業されたお客様から、ご連絡をいただきました。

廃業された後も工場の建物はそのままにされていたそうですが、「この度、工場の建物を壊して家を建て替えるので、(回収してほしい物があるから」見に来て欲しい」とのご依頼でした。

 

さっそく現場に伺います。

 

工場内にわずかに残された設備には、さまざまな物がありました。

「いろいろな所にあった金属製品を一か所にまとめておいたので、これを回収してもらいたい」とのお話です。

お客様に集めていただいた金属製品の中には、まだまだ使えそうな機械や設備もあるのですが、「もうしばらくしたら、工場の解体と家の建て替えが始まるから、全部引き取ってもらいたい」とのご要望でした。









 

 

愛知県名古屋市西区で、ラジアルボール盤1台を撤去・回収しました。

 

ラジアルボール盤1台を撤去・回収するために、まずは下見に出かけました。

実際に撤去・回収作業に入る前に、入念に事前準備をするということがとても大切です。

当日必要になる道具を把握したり、お客さまにお願いする必要のあることを折衝したりします。

常にしっかりと準備をしておいてから実際の作業にあたることが必要不可欠です。





愛知県名古屋市  建材会社の金属の引き取りに来ています

建材会社さんが、設備を入れ替えられたとのことで、金属屑の回収の下見に伺いました。

「一度に全部回収するのでなくても、少しずつでいいからやってもらいたい」というお話をいただきました。

しかし、この金属屑の山(写真参照)を“少しずつ”処理するのも効率の悪い話です。

まず、長いパイプ類はガスで切断して短くし、トラックに積み込む必要があるでしょう。

 

下見の際に、以下のような項目をじっくり検討し、打ちあわせを行います。

・回収品は全体でどれくらいの量か?

・どのような設備と車輌が必要になるか?

・車輌等をどこに配置するか?

・実際の処理作業の段取り 等々

 

今回の下見は無事終わりました。

数日後、作業を開始する予定です。







 

愛知県名古屋市で、工事業者が、「棚板を自分でばらしたんだけど、回収してもらえないか」というご依頼がありました。

山下商店では、お客さまによる持ち込みの金属屑の回収も承っております。

当社では、現場の仕事が終わったあと、回収してきた金属屑やゴミの片付けの作業を常時行っています。

ご依頼主様は、今回分の棚板を置いていくと、「ハイエースで何回かに分けて運ぶつもりだから、また来るよ」と言って足早に帰って行かれました。

一度にいっきに運べるトラックでなく、小さい車を利用して、荷物を何度かに分けて運ばれる心づもりなのでしょう。

これは棚板を一枚ずつ、スタッフが運んでいるところの写真です。