#真鍮買取


愛知県、名古屋市、鉄屑、ステンレス、アルミ、銅、真鍮、スクラップ、回収、買取りの山下商店 山下勝弘(良太郎)です。




テーブルの脚などを奥のスペースに積み上げられていたので、これを1つ1つ手作業で運びだすのは大変なので奥までショベルを持込みそこへ積んでの搬出作業となりました。







こうしていざ出していくと段々片付いてきて、徐々にすっきりしてきました。








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若い人達でもたまに旧車に乗っているのを見かけます。




旧車の販売価格は、前年対比130%以上の値上がりになっているようです。




異常な高騰を続ける旧車ブームですがいつまで続くのかは分かりません。




今日の持込みに来られたお客様はこの旧車ブームの真っただ中で旧車購入をされたのは20代お客様でした。








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今日本でもアメリカでも空前の旧車ブームと言われています。




日本車ならば20年以上も前の車は、ほとんど値段がつかないと言われていました。




それはなぜかと言うと部品が手に入らない。修理代が高額・燃費効率が良くない などのネガティブな理由で古い車は避けられる傾向にありました。





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山下商店では、日々お客様からお電話やメールにてお問い合わせがあります。




その際に、お客様の所へお見積りに行ったり回収作業に伺ったりします。




そんな時、現場の位置情報を確認し実際に行く際にGooglemapを使用する事が多々あるのですが、ストリートビューで建物の外観を確認するのですが最近ストリートビューが見られない所が増えていました。




今年の3月からグーグルとゼンリンとの契約変更があり、その為そのゼンリンが持っていたデータがすっぽりと消えてしまった可能性があると言われています。




現時点での不都合はそう無いのですが、実際お伺いする現場によっては古い工場などだと看板も無く一般の民家が実は工場だったり・・・という事もあるので少し不便だなぁとは感じました。











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年中あんこう料理を出してくれるお店に行ってきました。




あんこうは一年中とれるものらしいのですが、あんこう専門のお店はなかなかないので、何度か通って研究してみたいなと思います。




最近は海老の専門店、牡蠣のガンガン焼きを出す牡蠣専門店とか1品メニューで勝負するお店も増えています。




『一番大好きなものはあんこう!』と言う人に出会った事はあまりないのですが、あんこう好きな人には嬉しいことこの上ないお店なんでしょうし『あんこう専門店』というのも面白いなと思いました。





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逆求人フエスティバル2回目に参加しました。




学生さんの情報解禁日が変更となり、公開がギリギリとなってしまいましたが、もう内定が出ている学生さん達も多くいるようです。




安定志向が強いといわれる昨今の学生さん達ですが、 これから変化が激しくなる時代に 30年間安定して勤めきれる会社が一体どれだけあるのかは解りません。




特に男性は安定志向が強い傾向があります。




これからは、時代の変化の流れが激しくなり、それらに翻弄される事も時にはあります。   




昔IT革命が有った際、ITに対しては 女子が順応性が高い傾向がありました。




逆求人フエスティバルの時に特に女子については 向上心がある子が目立つなぁと感じました。




バブル時には、【結婚して永久就職】と言われていた時代も有りましたが、現代では【結婚後も働き続けたい】と言う方が数名いました。




時代の変化はありますが、時流に乗り続けていくことが これからも重要になっていきます。




鉄スクラップ業界と言う特殊な職種かもしれませんが、鉄スクラップ業界のイメージはどうなのかと気になる事もあります。




企業規模も大手ではありませんが明るく楽しく働ける環境ではあり、会社見学となると 学生さん目線や一般の方々から見た山下商店はどんなイメージなのだろうと思いました。





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モーターリゼーション先進国のヨーロッパに学び、 大型シュレッダー・粉砕機等が、日本製メーカーも多数出品されていました。




本来ならば自国で発生した産業廃棄物は、自分の国で処理すべきなのですが、 ヨーロッパの国はちゃんと自国でリサイクルシステムを作っていました。




自国での処理をしないで、 高度成長を続けてきた国に高値で転売できるので、 リサイクル業界のニューウェーブとして 雑品専門の輸出業者も次々と出店していました。




時代の流れには逆らえないので、 日本も自国でのリサイクルシステムを完結する、巡回型リサイクルシステムの幕開けとなる時期となりました。





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東京ビッグサイトの環境展に行ってきました。




2018年、中国の雑品の輸入規制により、鉄リサイクル業界も 大きな影響を受けました。




それまでは、家庭雑品(電子レンジ・エアコン・PC等)、工業系雑品(トランス・工業用エアコン・モーター・産業機械の配電盤等) が、そのまま中国に輸出されていました。




ところが、去年の年末に輸入禁止となり行き場を失った家電雑品や工業系雑品が多量に売れ残ってしまい 港に大量に在庫の山となってしまいました。




日本は工業が盛んなので、環境展ではこれらの機械、 機器をどのようにしたら早く、低コストで非鉄金属と鉄類に 分別できるのか?が今後の課題となります。





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2018年の12月迄は、非鉄金属にゴムや樹脂などがついていたものは雑品として取り扱い有償で買取することが出来たのですが2018年12月に中国が突如こういった雑品類・廃プラスチック・ダンボール等を輸入規制するようになりました。




このような産廃でもない非鉄金属でもないグレーな商品がほとんど産廃になっていったという経緯があります。




勿体ないなぁとは思い後ろ髪をひかれる思いはありますが、これを分別しコストをかけられるかと言ったらそれは厳しい現状があり将来的にこういった分別作業も機械化される可能性もあるので日本のメーカー力を期待し新しい市場が出来た時にこういった機械を作ることもあるとするならもう少し我慢が必要かなと思っています。




mde








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私たちは、月に2回名古屋から新幹線に乗り新大阪で降りそこからJRの在来線で大阪駅(梅田駅)のすぐ近くにあるグランフロント大阪でECのセミナー受けています。




その際グランフロント大阪のすぐ横にあるイベントスペースに使用されています。




今年の冬場はなんとスケートリンクが設置されていました。




スケートリンクを駅前でやるというのは初めて見たのでびっくりしました。




初めは滑る人も居なかったのですが徐々に人が増えてきてスケートを楽しんでいました。




春は、桜の樹が有りその周りにはあちらこちらにベンチが設置されていて、沢山あるオフィスの方たちがそこでランチをしていました。




殺風景な都会の中にこういったオアシス的な空間があると嬉しいです。