銅線


愛知県、名古屋市鉄屑、ステンレス、アルミ、銅、真鍮、スクラップ、回収、買取りの山下商店 山下勝弘(良太郎)です。




このままの調子でどんどん岐阜を北上していきました。




以前何かの記事で読んだ モネの池 と言われる場所に到着しました。







とても大きな池をイメージしていたのですが実際はとても小さな池でしかもとても田舎の光景が広がっていました。





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 山下商店には岐阜の川島という所に資材置き場があります。




いぜんそのあたりに行った時 通った川沿いの道で桜であろう並木道をみつけました。







この写真は、倉庫へ行くために行ったわけではないので時期は違いますが春になるとそれは見事な桜がさきます。











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昔はあちこちに、見かける事ができましたが最近はその数も減りあまり見かける事はありません。







 軍鶏と呼ばれるその名の通り普通の鶏に比べてやや大きくそして ちょっと狂暴です。





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奈良には 薬師寺と唐招提寺もありますがその近くに【平城宮跡】があります。







 朱雀門が再建されてから、その後 大極殿と呼ばれる大きな宮殿が復元されました。







この平城京跡地公園は今はその旧跡の資料館や遣唐使船の復元されたものもあり、色んな歴史を知ることができます。







 これから梅雨が明けると、熱くはなりますが、インバウンドが減っている為海外観光客も少なく史跡巡りにはおすすめです。





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自分が使う事の無いであろう機械でもいろいろ勉強になり、下見に伺わせていただいた時や、作業工程を頭の中でシュミレーションする時など、時々思い出し【こうした事につかえた道具があったな。。。】となる事もあります。







 目で見て、触る事も出来て使用する際作業の参考にも出来るとても良い機械を与えて戴いたなと思いました。





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これはコンクリートを割ったり強化プラスチックなどのとても硬い物を割ったりする小割機と呼ばれるものです。







 重機の先端に付けるパーツ部品なのですが、とても硬い物を破砕しその後取り除く時にまたパーツを付け替え取り除くといった作業で使われているようです。





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ここ数年で発電機付きジャクデンリフティングマグネットや 車両が不要で使用できるリフマグも作られるようになってきました。







 小型のコンパクトで力が強く、使用している線も【銅線】ではなく【アルミ線】が使われていて重量的にも軽量化され尚且つ性能も良い機械が増えてきました。





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最近のリフマグのアタッチメントは【小さな形状大きなパワー】と言った感じのものが多く生産されつつあります。







 小型でコンパクトなパーツが多数つくられているのも近年のリフマグの特徴の一つと言っても過言ではありません。








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その為被覆銅線を剥く ナゲットという機械はとても小さなものから大型のものまでとても多種多様の機械があります。







 しかし銅線はとても高値で流通する為少しでも不純物の付いていないものの方がビジネスとしての利益率も上がるので、色々なメーカーの機械が展示されていました。





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中国へ出荷する雑品で、被覆銅線がだいぶ売れなくなってきました。







被覆銅線としての中国への出荷は中国の輸入規制の影響によるものではあるのですが、どんどんと売れなくなってきました。







 その為被覆銅線に関しては国内での加工、販売にどんどん回帰してくるのではないかと言う声も聞こえてきます。