鋳物


愛知県、名古屋市、鉄屑、ステンレス、アルミ、銅、真鍮、スクラップ、回収、買取りの山下商店 山下勝弘(良太郎)です。




最近の猫ブームで特に【黒猫】に絞った猫を取り扱う【黒猫カフェ】のお店がありました。







 その下には【黒猫不動産】という会社の店舗がありました。







最近は猫ブームで【猫カフェ】や【ふくろうカフェ】【はりねずみカフェ】【うさぎカフェ】など色んな動物のカフェでペットを飼えない人も動物に触れあい癒しを得ることが出来るお店がふえてきています。





愛知県、名古屋市、鉄屑、ステンレス、アルミ、銅、真鍮、スクラップ、回収、買取りの山下商店 山下勝弘(良太郎)です。




勉強会の後は懇親会がつきものですがこれは勉強会の第二部という事で毎回欠かさず参加をしています。




インターネット勉強会後の懇親会




 第一部 本編としての勉強会とはまた違い、その日の勉強会で学んだことを踏まえて見えてくる自社の改善点や困っていることなどをみんなに聞いたり質疑応答などディスカッションをおこなったりしています。







  フリートークでディスカッションを行う中で、他社の生徒さんが色んな質問を投げかけるのを一緒にきいたりしてより深いインターネットの知識・教養を吸収できるという2時間を過ごしています。




山下商店 社員一同




他社の参加者の皆さんもインターネットのショップを何年もやられているので強者ぞろいで、色んな考え方やサイト運営方法がありとても勉強になります。








愛知県、名古屋市、鉄屑、ステンレス、アルミ、銅、真鍮、スクラップ、回収、買取りの山下商店 山下勝弘(良太郎)です。




作業定盤の引き取り作業も依頼されました。







作業定盤は鋳物定盤とは違い、作業台を自分の使いやすい高さにして使用したり、治具を取り付けて使用したりできます。







作業定盤は色々使えるので利用価値はありますが、それまで使用していた人のクセが作業台に出る事もあるのでこれを販売できるかどうかは解りません。







引き取りは致しましたが価格は保留とさせていただきました。


愛知県、名古屋市、鉄屑、ステンレス、アルミ、銅、真鍮、スクラップ、回収、買取りの山下商店 山下勝弘(良太郎)です。




もしくはパソコンでデータを入力すれば図面通りにケガくと言う作業を行わなくても綺麗にケガいた状態に出来るようになってしまい鋳物定盤を使わなくても作業が出来る様になってしまいました。







踏みつけ台や作業台は使うのですが定盤はほぼ使用しないし昔の定盤はこの4×8の定盤と言うのは100万円程の価格でした。







更には定盤に研磨をかけて精度を出すと結構な値段になった時代もありましたが最近はそういった事もしなくなり、鋳物定盤自体の使い道もほぼなくなってしまったので中古品としても10万で売れるかどうかもわからないという状況になってしまったようです。








愛知県、名古屋市、鉄屑、ステンレス、アルミ、銅、真鍮、スクラップ、回収、買取りの山下商店 山下勝弘(良太郎)です。




【鋳物定盤をかってくれないか】 と依頼を受けました。







現物は四八の定盤なのでサイズは1200×2400 重量はおおよそ1t200~1t300位ではないかという事でした。




最近はケガキスプレーや青ニススプレーなどを塗布し針のようなものを使用してケガくと言う作業をやっている方を見る事がなくなってきました。







昔色んな工場へ伺っていた頃は5本~10本スクラップの中に青ニススプレーがスクラップとして混入していたのですが、最近ではこの青ニススプレーのスプレー缶を見る事すらなくなりました。




ケガかなくなってしまって機械でもマシニングセンターでデータを入力すれば切削が始まってしまう。


愛知県、名古屋市、鉄屑、ステンレス、アルミ、銅、真鍮、スクラップ、回収、買取りの山下商店 山下勝弘(良太郎)です。




愛知県甚目寺にあるエンジンの修理会社です。







この会社は主にボーリングマシンを使ってエンジンのオーバーホール作業を行っていました。







昔のエンジンは10年もならないうちにガスケットとシリンダーの間に溝が出来てそれが燃料とエンジンオイルが混じると白い泡となりエンジンの吹き上がりが悪くなるので、そうなる前にポーリングマシンを使ってシリンダーの溝を埋めガスケット取り付け修理をすると言う手順で行います。





愛知県、名古屋市、鉄屑、ステンレス、アルミ、銅、真鍮、スクラップ、回収、買取りの山下商店 山下勝弘(良太郎)です。




長野県善光寺の山門には左右に2体の仁王像が祀ってあります。







仁王像のある場所は木製の門になっており鳥が入ってこないように網で囲ってありました。







木の像で出来ており中にハトやその他の鳥が入らないように鉄網でかこってありました。







仁王門は何度か震災や火災で焼失されて現在のものは1918年に再建されたものだそうですが  善光寺の仁王像は通常の仁王像とは逆の配置になっています。




仁王像は、巨匠である高村光雲と米原雲海の合作による彫刻です。




また、仁王門の背後右裏には竃神、火伏せの神として広く信仰されている「三宝荒神」を、左裏には大黒・弁財・毘沙門の各身が合体した「三面大黒天」が安置されています。







左側に阿形 右側に吽形がはいちされているのは珍しいそうで見入ってしまいました。





愛知県、名古屋市、鉄屑、ステンレス、アルミ、銅、真鍮、スクラップ、回収、買取りの山下商店 山下勝弘(良太郎)です。




会社の近くを車で走っていた時に驚くものを見つけたので思わず写真を撮ってしまいました。




軽トラックの運転席 助手席 フロントガラスの下 あらゆるところに電話番号が書かれています。







電話番号だけならまだしも 多分その電話番号の持ち主であろう人の名前も一緒に書かれていました。




1件だけではなくざっとみて20件は軽く有ったでしょうか。




個人情報漏洩に厳しい昨今 アナログなのはいいですが車のしかも関係の無い人にも丸見えなのが、ちょっとびっくりした出来事でした。