事務用品の引き取りに伺いました。



 

 

 

 

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ご連絡受領後最短30分で、ベテランスタッフがあなたのもとに伺います。

愛知県名古屋市鉄回収の山下商店 山下良太郎です。

長いこと、倉庫にある事務用品を処分するので

階段を上り、2階にある倉庫に伺いました。

さてここからおろすとなると、大変だなぁ。

ここからが、仕事の本領です。

 

ホワイトメタルの回収しました。



 

 

 

 

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ホワイトメタルの回収しました。

これは、見た目は、地味ですが高価な金属です。

旋盤やフライスで削るときに、飛び散るので段ボールなどで悲惨するのを防ぎ

小さいホウキで掻き集めています。

これで、30kgあります。以外にも重いです。

 

 

 

 

書店の本棚の撤去回収しています。

書店の本棚の撤去回収しています。

岐阜県、奥町、木曽川町でスチール本棚の撤去回収をしています。

充電ドライバー、インパクトレンチ、ハンドリフト、台車など道具を持参して

5人でハンダなの分解、搬出して

トラックに積み込みしています。

工場経営者の悩み、息子に跡を継がせるか?事業継承問題って

工場経営者の悩み、息子に跡を継がせるか?

20年、30年と工場を経営していると

子供も大きくなり、取引先から、そういえば息子さんがいらっしゃるんですよね?

跡継ぎどうされるんですか?

聞かれると、子供の将来もあり、ギクッとするのですが…。

まぁ、よく考えてとか、お茶を濁したりしていると言ってました。

一段落して、子供が継いだ場合に、

「じゃあ仕事ふやしてくれるんかぁ?」と逆に切り返したくなるのですが、変わらない現状をごねてもしょうがないので…。と笑っていましたが。

最近は、工業高校や工業大学まで出ても、親が反対するケースもあり、

子供が一般企業に就職するケースも出てきたりして、工場の経営者であり、一人の父親として

子供にも厳しい選択をしないといけなくなってきました。

より、世の中の変化激しくなってきた。

そして、工場の経営自体が厳しさもあったりします。

 

 

昔を振り返るって

昔を振り返るって、

自分らしくないかも知れないと思ったこともありますが、
自分を定点観察できることも大切かも。

何時も前向きに未来を考えることも
大切だけど、自分がどういう人かを知るのも興味があります。



 

 

 

 

電気工事業の鉄管パイプの回収に伺いました。

もう、何年も前に商売で残った

単管パイプや金具の引き取りに伺いました。

 

 

「同窓会で聞いたお得な話。」

先週30年ぶりに高校の同窓会に出席しました。
名前を聞いてもわからんが、面影だけは憶えてる。
でも、少し話すと。「ア~ァ!○○だったっけ?」

母が認知症になり、最近の事は、忘れているけど。
昔のことは、よく憶えている。

自分も将来そうなるであろうと
すでに兆候が出ているのかと。

おい、良太郎だよなぁ!
どうだ、元気か?
色々と昔話に花が咲き。
ちょっと、違うテーブルに行ってくるわ。

その、数秒前に彼が、一言二言。
そういえば、俺今貿易の仕事していて、

何時も年末になると、
「今年も早く年が終わりますよね。」と
外国のお客さんに言ったら、
「それは、記念日にあなたは、何もしていないからだ!」

それを聞いてた僕らは、ビクッとしました。

そひて、彼の偉いところは息子の誕生日に
何日もかけて準備をして

お寿司でバースデーケーキを作ったそうです。
その時の彼の誇らしげな顔が、印象的でした。

 

「ゴールデンウィークで設備撤去作業後に思ったこと。」設備撤去回収作業がありました。

「ゴールデンウィークで設備撤去作業後に思ったこと。」
今年のゴールでウィークは、設備撤去回収作業がありました。

50坪ぐらいの工場にある。1階部分の自動車部品の製造ラインの
解体撤去回収作業です。

スクラップの物量としては、大型トレーラー5台ぐらいの物量でした。
自分たちの仕事は、スクラップ回収業なので、鉄屑を回収するのは
当たり前の事なのですが、

お客さんからすると、山下さんは、解体撤去した物をその都度ごとに
積み込みするので、これだけ相当量があるにも関わらず

鉄屑の保管場所を大きく取る必要もなくて、ありがたかった。
特にこの工場の敷地は狭くて場所の確保が大変なので…。

他の設備解体業の方は、解体するのが仕事なので
鉄屑の積み込み、運搬や鉄屑の処分、買い取りにかかわる業務は、
それぞれ別の業者さんとの折衝が必要となり、

今回のようにゴールデンウィーク中の
休日に作業する場合は休日にやってくれるかどうかなど
書類面や打ち合わせなど日程調整などで、

骨を折ることが多くて他の工場でそれらを見ているので
大変ありがたかったと言われました。

自分の目線とお客の目線は大きく隔たりがあることを
改めて感じました。ありがとうございます

自らやろうとしない人をどうしたら本気にさせることができるか?

ある日の事、友人の会社に新入社員が入ってきました。

その社員は、個人の事よりも、会社の売り上げや利益を優先することが、大切だと言っていました。少し年齢が隆渇ったのですが、その一言が気に入り即決で採用が決まりました。

しばらくして、色々と矛盾することがり、、彼の現状分析に入ることになりました。まず、給料面での待遇のクレームがありました。「最初の話と違うじゃないか!」たまたまその会社の閑散期で残業時間が少なかったのが、原因でした。

個人の目標や希望も大切ですが、会社の経営面も考えないと社会人としては、失格です。

数ヶ月して、忙しくなり、最初の条件面での給料が支払われました。その後の姿勢に変化があればいいのですが…。

社長が心配そうに話していました。

 

「50代アスリートと小学校アスリートどちらが…。」

最近の天候不順で風邪をひいたらしので、
近所の内科病院にいき、

つい、弱音を吐いてしまいました。
50代にになり、昔できていたことが、できなくなった。

何故、こうも体力がなくなってしまったのか?
皆さん。こんなもんでしょうかね?

体力もそうだが、根気もだんだんと無くなってきた気がしますが…。
つい、ちょっと長引く仕事等は、少し休みを入れたりして、
気を充満してから、取りかかるようにしています。

病院の先生に、きいてみたら、
山下さん。そんなの、当たり前じゃないの!
江戸時代には、人生50年といわれて、みんな死んだんだよ。

ただ、最近になり。食べるものや医療などが発達して、
寿命が断然長くなっただけ。

ちょっと実験したことがある事例だけど
50代の現役時代から、鍛えていて、現在もきちんと鍛えているアスリートと
小学生のトップアスリートと同じ種目協議で戦ったら、

50代のトップアスリートは、負けてしまうんですよ。
山下さんの言ってることが、大体無茶でしょ。
体力が衰えて、できないことが多くなって当たり前。

これからは、逆に気楽に老いに親しむべきで、
あまり、ハッスルして体を壊したりしないように

ふさぎ込んだりしないで、
ストレス管理も大切ですね。

といわれました。

まだ50歳若いか歳なのか各事象で分かれますが?
前向きに考えていこうと思います