似顔絵立ち

 

 

 

 

 

 

 

 

今年に入り徐々に忙しくなってきました。

金型屋さんが

割合と去年と比べて仕事が入っているとのこと。

「去年は暇でつい、安値で仕事を受けてしまい

ひどい目に遭ったので今年は自重している」

受注に対してシビアに見ることができるようになった。

確かに皆さん単価面での苦労は絶えないようです。

応援しています。

 

DCIM3694

 

 

 

 

 

 

自動車修理工場の作業工具の引き取り作業

ここの部分はトラックが入れない部分なので

持ち込んだフォークリフトにどんどんと積み込んで

作業工具などの回収を行いました。

奥の方にあった数台の作業棚なども、フォークリフトで運んでいきました。

こうして数時間で、すべての作業を終えることができました。

多分この後すぐに足場を張って、建物の解体作業が始まるのだと思います。

こういったタイトな日程できちんと作業を終えることができて

良かったと思います。

 

自動車修理工場のスチールロッカー引き取り作業

修理工場の作業員用更衣室のロッカーなどの回収を行いました。

全て手作業での回収作業になりました。

回収後には綺麗な空間が現れて、掃除もしっかりできたので

良かったかなと思います。

 

自動車修理工場1階事務所の鉄製品引き取り作業

1階の別の場所にある事務什器類の回収作業も行いました。

作業後の部屋は、空間が広がり、彩光も良くなり

電気がついてなくても明るくて綺麗になったと感じました。

 

自動車修理工場1階の事務机引き取り作業

1階事務所の別の部屋にある事務机の回収作業も行いました。

回収作業前と作業後を比べると、

やはり一気に広いスペースが広がったことが分かります。

これだけの規模の自動車修理工場になると

机だけでも100台以上、キャビネットも同数あります。

そういった場合には、なるべく短時間で効率よく作業しないと

建築解体作業の日程もタイトになっているので

車を効率よく動かして、作業を進めていかないといけません。

 

自動車修理工場2階の事務机、作業工具の引き取り作業

自動車修理会社の1階2階、また整備工場内の機械工具などの回収依頼を受けました。

伺ってみると、一部の机やロッカーなどが残っていましたが

すでにどんどんと外に出している状態でした。

作業時間が限られているので、できればすぐに来て欲しいということでした。

夕方になれば何とか一台回収に行けるということで

回収の打ち合わせを行いました。

 

2階の自動計量器を出すには…

食品スーパーから「2階にある自動包装機や計量機などを処分したいので見積もりに来て欲しい」

という連絡を受けて伺いました。

行ってみると、包装機、印刷機、梱包機、食品加工工具などが色々と置いてありました。

ただ問題は、横にある屋根が邪魔をしているということです。

これでは機械本体をそのまま出すことが難しいので

機械をバラバラにしないといけません。

多分この機械を入れた後に、この横の階段の上にある雨避けをつけたのではないかと思います。

もしこの雨避けを外すとなると、機械を出す以上の費用がかかってしまうので、費用面でかなり難しいのかなと思います。

 

名古屋市北区の金属屑回収を終えて

事前に下見に伺って

シャッターが開き、横に広い場所だということが確認できました。

こういった場合には、特にフォークリフトなどの作業運搬具や作業工具を取り揃えて、数名の作業員を入れれば、半日ちょっとで一気に片付くと思いました。

実際に、朝8時に開始して、だいたい2時ぐらいには

すべての作業を終えることができました。

なるべく協力して作業を行うことができれば

作業時間も大幅に短縮できて、労務上も「よかったなぁ」と思いました。

 

棚の中も綺麗に

棚の中の工具類、ネジ類などを全部取り除きました。

また裏にあるスチールキャビネットなどもネジを外して

バラバラにして棚を一個ずつ取り出しました。

すると、向こう側がきれいに見えるようになり

横からの彩光を取り入れることができました。

「ちょっと綺麗に片付いてきたな~」と思いました。

 

ガシガシ積み込んでいきます

フォークリフトを持ち込んだので、作業が効率よく進みます。

やはり人間の手で持てる重量には限りがあります。

フォークリフトを持ち込めば、横に積んでいくだけで工場の中がみるみる綺麗に片付いていきます。

ここは大型車両が入ってはいけないところだったので

4トン車での往来となりましたが、4トン車にびっしりと金属類を積み込むことができました。

当初は大型トラックを持ち込んで…と思ったのですが

道路交通法で大型進入禁止となっていたので

4トン車での作業となりました。