愛知県名古屋市中川区で、鉄切粉の回収に伺いました。



 

 

 

 

 

細かい鉄切粉は、竹ぼうき掃除してもきれいに取りきらないので、最後は強力な磁石で手作業による回収を心がけています。

鉄切粉回収後にほうきや磁石を使い鉄切粉の掃除をしています。



 

 

 

 

 

 

 

鉄スクラップのふた付の鉄切粉箱



ふた付の鉄切粉箱



ふた付の鉄切粉箱

愛知県 名古屋市 鉄スクラップ、 ステンレス、 アルミ 、アルミニウム、 銅 、真鍮、 砲金 、リンセイ銅、 回収、 買取り 山下商店、 山下良太郎です。

「空って美しいなぁ」「自然は美しいものだなぁ」としみじみ感じるのです。

仕事が忙しくて、時間に追われた生活を送っていると、ついつい身の回りの何気ない美しさに気づかないまま過ごしてしまいがちです。

「自然の美しさがすぐ近くにあたりまえに存在していること」「日常生活の何気なさ」にあらためて深く感謝の念をいだかなくてはと思うのです。

感謝の対象となる身近なものって、ほんとうにたくさんあるのではないでしょうか?

そんなことを心に留めたまま、仕事に向かうと気分がとても前向きになります。

そういう意味でも、時々空を見上げては、自然の持つ美しさと雄大さを感じることの大切さを思い返しています。







 





日曜日朝7時からのフジテレビ「ボクラの時代は…」を見ています。

朝の番組なんですが、かなり上質な番組構成になっています。

司会者がいないのにも関わらず

スムーズな流れで会話が進んで行く

アラフオー世代オススメ番組

ある意味時代の最先端で活躍された人々の話は

興味深く、時代のトップランナーを感じます。

フジテレビ「ボクらの時代は…」

40過ぎたら無理をしない

自然体で生きる。

40代の自分としては、とても心地よく

リラックスして見ている。

コメントを話しているゲストは

日々の努力、訓練を感じさせない話など

見習うものが大きいです。

アラフオーの余裕、リラックスした無理のない会話が

とても清々しい。

面目躍如。

精一杯。くいのない人生を目指します。



 



 

現場の仕事して、昼食タイムで昼食を探すのに苦労しています。

トラックを駐車するスペースを持っている場所がないからです。

 

 

 

 

 



 

 

 

 

 

お昼をとろうと思い

車をなんの方向性もなく走らせると

中々お店が見つからないことが、あります。

昼のランチ☀️


愛知県、名古屋市、鉄屑、ステンレス、アルミ、銅、真鍮、スクラップ、回収、買取りの山下商店 山下勝弘(良太郎)です。







世界最大の鉄スクラップ輸入国のトルコで新規の鉄スクラップ輸出価格が大幅下落しました。







対中貿易摩擦の影響により、 世界経済への減速している影響で、「海外の鉄鋼市場で需要が冷え込みが続き、 鋼材・ビレット市況が低迷している」







こんな理由で日本を含めて 世界的に鉄スクラップ価格を下押しています。







買い取り価格も頑張っておりますので是非お持ち込み下さい。









愛知県、名古屋市鉄屑、ステンレス、アルミ、銅、真鍮、スクラップ、回収、買取りの山下商店 山下です。




うちのお客様の中にハイス(ハイスピードスチールを略してハイス鋼(ハイス)と呼ばれる鋼)のみをNC加工する会社があります。




ハイスと一言で言っても色々な種類があり、ハイスの中に入っているコバルトと言われる成分の量が多いか少ないかによってそのスクラップの価格も変動します。




ハイスに金属分析器を当ててみると普通のハイス51に比べてハイスにはCOと言うのがコバルトなのですがそれが9.84ありました。




実際にこの金属材料は高いらしく加工するにもちょっと難しいと言っていました。




こうして特殊な金属が金属分析器でコバルトの量を調べて実際買い取る際にいくらで買取出来るのかを即座に答えられるようにハンディタイプの金属分析器を持参しその場でスクラップとして出る切粉の値段をお客様にお伝えし取引の打診をしています。








愛知県、名古屋市鉄屑、ステンレス、アルミ、銅、真鍮、スクラップ、回収、買取りの山下商店 山下です。




ステンレスの熱交換器を回収しプラズマ切断機で切り離しをします。




ステンレスの部分と鉄の部分を分別し鉄とステンレスをスクラップとしてリサイクル品となります。




山下商店では日々こうして仕分けをしています。







愛知県名古屋市 鉄回収 山下商店 山下良太郎です。

電気工事会社から銅被覆線、vaケーブルの

持ち込みをいただきました。

年度末ご苦労様です。

 

 

 



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


A.色んな金属が混ざっているものを回収する場合は、【おおよそとしてステンレス何割 アルミ何割 鉄スクラップが何割 と大雑把なのですがそんな感覚でだいたいこれくらいの金額になるようです】と、まずはお伝えしています。 




そしてあとは回収後会社に持ち帰り計量をしその出来高で、人件費・運搬費等を加減してお支払いをしています。




年末の繁忙期には、そういったたたき台をつくり後は微調整で一括検収・検量が終わった後【これだけの調整金になりました】ということでお支払いをすることがあります。




初回取引の場合【適正な金額で払ってもらえるのかどうか】という事は、とても重要視される部分だと思います。




持ち込まれるお客様への信用問題にもかかわる大事な事なのでスピーディーなお支払いを心がけています。