愛知県、名古屋市、鉄屑、ステンレス、アルミ、銅、真鍮、スクラップ、回収、買取りの山下商店 山下勝弘(良太郎)です。




軽天はまとまる事が難しいのでこうしたちょっと大きめの8リューベのトラックに積んで持ってくることが多いのですが軽天自体は軽いので実際に測ってみると300kg~400kgくらいしかなかったという事も多々あります。







 軽天を片付けないと仕事にならないだろうしそうした理由で山下商店を選んでくれたのかなと思います。





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解体業者さんから4tダンプで屋内・屋外の鉄スクラップの持ち込みをいただきました。







建築現場からの鉄筋などを持ち込んでくるお客様もいます。







軽天と言うのは亜鉛で出来た鋼材で主に天井を作る事を言います。







材料の鋼鈑の厚みが一般材で0.5㎜しかなく軽いので、軽い天井・・・つまり、軽天をけいてん・ケイテン・軽鉄と呼ばれています。


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鍵屋さんがカギシリンダーを持ってきました。







その際シリンダーと鍵が混在されていたので 弊社の山下勝巳工場長がお客様に「【シリンダーは真鍮】【鍵は鉄】として買い取る為これらをお手数ですが分別して持ち込まれた方が買取の際お得に買い取らせていただくことが出来ますよ」と伝えていました。





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ただ 現在では砲金バルブは砲金としてではなく込真鍮としての買取をさせていただいております。







砲金バルブは銅が80%で込真鍮は銅が60%でやや割り負けした感じはあるのですが、現在では真鍮バルブとしての需要の方が多い為こうした状況となっています







はやくまた砲金バルブの需要も増え高く買取が出来るようになったらいいなと思っています。





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水道工事屋さんが水道工事で取り外したエルボやバルブなどを持ってきました。







あまり洗ってはいないのですが、ドロが付いているわけでもなく尚且つプラスチックなどの不純物もついていなかった為 不純物無しと判断し砲金バルブとして買取をさせていただきました。








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水道工事をするとこうした砲金バルブが大量に出てくることがあります。







ビニールパイプなどをとりはずした砲金真鍮類の廃材がたくさん出る為持ち込まれることがあります。







 こうした砲金・真鍮などの相場は上がったり下がったりしますが出来る限り正確な価格をインターネットなどに出して情報提供をするようにしています。







こうした鉄・非鉄・金属・アルミ・銅・真鍮などの最新情報を提供して、買取を行うようにしています。





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 名古屋市熱田区で、店舗什器の持ち込み中です。




店舗什器を分解したものを トラックにて持ち込まれました。 画像は荷下ろし後の様子




 店舗什器の持ち込み後




4トンアルミバンでの持ち込みで、後ろからドンドン落としていきます。




トラック、自家用車で持ち込みいただけましたら荷下ろしはスタッフが行いますのでご安心ください。





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名古屋市熱田区で、亜鉛線の入ったケーブルの持ち込みを分析機でみたら、、、。




分析された亜鉛線の数値




亜鉛線




分解された亜鉛線




亜鉛線の入ったケーブル分解してみたら、、、。


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こちらは持ち込み依頼をされた亜鉛線です。








被覆部分を解体して分解してみるとこんな感じです。




周りの「皮」を向いた亜鉛線




真ん中のは、亜鉛に銅メッキがしてあります。




亜鉛線素材そのものを分解するとこんな感じになりました。




こうした手間暇をかけた作業が行われて初めてリサイクル品として価格が発生します。


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亜鉛線の持ち込み依頼がありました。




ビニールメッキが施されています。




回収に伺うとこういった亜鉛線が置かれていました。




分解してみるとこんな感じです。真ん中のは、亜鉛に銅メッキがしてあります。