ウオータークウーラント、水中ポンプの回収の依頼されて、

愛知県名古屋市鉄くず回収、スクラップ処分、てつくず処理の山下商店 山下良太郎です。

ウオータークウーラント、水中ポンプの回収の依頼されて、

1階奥にあるウオータークウーラント、水中ポンプ回収を依頼されました。



昭和の時代は、水道の水圧が低かったので、3階以上の建物になると、このようなポンプを利用していました。

水を圧送して、上階へ水を上げなければいけません。

 

この鰹節製造会社のように、2階に工場がある場合、一般家庭とは違い、大規模な水のポンプが必要となりました。

昔の繁盛した時には、10名以上の従業員、パートさんが働いていたそうです。



ウォータークーラントのタンクは、大きなものが置いてあるので、やはり当時は、かなり大量に水が使われていたんだなぁと思いました。